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  〜 心が”ほっ”とするひととき 〜
     


第11回
(2009年8月の作品)

お約束事とお願いです。
作品の著作権は投稿された方のものです。
無断転載・使用はしないでくださいね。

(投稿された方の権利は全国牛乳商業組合連合会が守ります。)

作品 no.0908-01

牛乳の 白さ見習い 生きてゆく

汚れのない真っ白な牛乳。私の心もこのようにありたい。

♂ 燈台守

作品 no.0908-02

朝牛乳 スタートラインに 立つ私

朝飲む一杯の牛乳。毎日の習慣です。

♂ ボルトナット

作品 no.0908-03

牛乳が 淡い思い出 つれてくる

牛乳のやさしい味が、懐かしい淡い思い出をよみがえらせる事もあります。

♂ 竹太郎

作品 no.0908-04

雨の日も 届く牛乳 ありがとう

雨の日も家に届く牛乳。感謝して飲んでいます

♂ 竹太郎

作品 no.0908-05

一日に 一人噴き出す 給食中

笑いの絶えない給食時間でした。

♀ 若草

作品 no.0908-07

牧場で 牛乳2杯 アイス3つ

牧場に行くと、ついつい美味しくてたくさん飲み食いしてしまいます。

♂ mow

■雌雄をマークで表す。
占星術では、火星のマークが♂、金星のマークが♀として用いられていました。
昔は、太陽や惑星が神と同一視されていて、火星は軍神マルス(ギリシャ神話ではアレス)、
金星は美の女神ビーナス(ギリシャ神話ではアフロディーテ)とされていました。
戦闘の神マルスは手に槍を持っており、美の神ビーナスは手鏡を持っている。
これを記号化したのが、♂と♀のマークとなり、雌雄を示すことにつながっていったようです。
ちなみに使われ始めたのは18世紀半ばのようです。


■JCB金券
1,000円分

投稿作品の中から抽選で
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